令和4年8月

8月13日現在
8月13日 フォーランマリア 小倉8レースダート1700
16頭だて 6着1.47.0 上がり39.2 
   

近走の愛馬の結果

3月13日中京 フォーランマリア出1:14.4 上がり37.9の8着でした。
ロードシュトロームは2月26日小倉10レース早鞆特別出走1:45.9上がり37.0の7着でした。
※レースは躓いて挟まれ最後方からの競馬になりましたが、追い込んで見せ場はありました。
フライングバレルは2月20日阪神8レース牝馬限定ダート1200
1:15.3  上がり40.6の14着でした。
ロードシュトロームは2月6日小倉10R湯布院特別は1:46.6 
上がりタイム38.5の4着でした。
少し良化しているように見受けられました。
今回の馬体重は504kg+2kgで50

レース終了後結果報告

12月4日 中山新馬戦 ダート1800 13着

11月3歳2勝クラス 10着

11月福島1勝クラス 11着

10月菅岳特別 11着

8月レパードステークスG3 12着

8月21日札幌未勝利 ダート1700 1着優勝(全馬勝ち上がり)

8月14日札幌未勝利 ダート1700 4着

7月3日 福島未勝利 ダート1700 8着

7月14日ジャパンダートダービーG1 6着

6月13日東京3歳未勝利 エピファネイア産牝馬ダ1600は定位置?6着でした。。
6月5日中京3歳1勝クラス芝1200は6着でした。

5月23日中京の鳳雛ステークスに団野騎手で出走、3着でした。
5月8日(土)東京・プリンシパルS(L)・国際・芝2000m5枠7番木幡巧也騎手
2:01.1 上がり35.1 の14頭中 13着(1頭競争中止)いつもの様に芝数完歩で躓く(芝は必ず躓く)
調教師さんのコメント「リズム良く運べたと思います。完全に適性が無かった場合は、もっと大きく負けているはず。芝が全くダメ・・・とは言い切れないでしょう。ただ、これから成長して行く馬。現状ではダートの方がベターかも知れませんね。ひとまずトレセンへ戻ってダメージ等を確認。その上で今後のプランを検討する方針です」

私的にはダービー前で芝が少し長くなっており、馬体重500キロ前後の重い馬は苦戦した事を考慮して、タイム的には今までダートばかりを走った割には何とか走っていると思うので、芝であっても荒れた芝で復活を期待します。
ただダートでも1400程度で芝を走る事のないダートで暫く様子見したい感じです。
いずれにしろ、元気に戻って来て、お疲れさま。

4月25日の阪神4レース出走
阪神4R 3歳未勝利・牝(芝1600m出走)柴山雄一騎手18着

1:37.3 上がり36.9 殆ど調教していない様子から仕方が無い結果
倶楽部から無料提供された馬とは言え残念な結果で 3アウト(着順が好ましくない結果が3つ続くと2カ月出走停止)なると・・それを踏まえて引退になるのでは?と思います。
※その対応で無料2口残してこの倶楽部は卒業したいと思ってます。
自己申し込みでは、勝てない馬は居なかったですが、やはり育成過程での倶楽部の対応はやはり大事ですね・・・
それと牧場系とバイヤー系では好みが分かれて良い勉強になりました。
※人馬一体、馬の資質があっても育成(牧場の方針)、後天的入厩の調教と騎手、自然の天候様々な要因で馬は変わるので別ページを作成する予定

芦毛のエピファネイア産駒のレースの結果はダート1800 1:55.6 の8着 不良馬場
今日のジョッキーは皐月賞の有力馬に乗っているので、内に入ったら無理しないだろうな~?
と思っていたのでスタートから前目に行ったのは良いですが、結果内に入っての結果
※レース内容としては不良で上がり40秒は芝の35秒台から計算して本来38秒台の計算になるので、それを実現出来ないのは、脚部不安でデビューが遅れた影響は重く勝ち上がりは厳しいと判断します。
(血統計算して勝てない馬はいなかったので今回厳しいです)成長過程のトラブルは大きい
/
騎手の心を読むのも馬券術の一つですので上記の様に読んでいて4レースは無理せず沈むと予測
逆に今まで先行していない馬で逃げ切ってしまった・・f(^^;外しました。

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育成馬の状況
◎ダイワメジャー産牝馬/デビューは夏頃でしょうか?
5月1日には前を追いかける形で、終い2Fを強く気合いをつけて動かし、3F39.6-24.5-12.1秒をマークしました。これまで筋力増強を念頭においてトレーニングしてきた成果もあり、この時計でも余裕ある動きで駆け上がってくることができました。もう少し全身を使って走れるようになれば、さらにフォームが良くなりそうな感覚もあるので、ここから調教進度をさらにあげて鍛えていきます。最新の馬体重は510kgです。

◎キンシャサノキセキ産牝馬/年内デビューであればと
15-15でもコンスタントに登坂がおこなわれ、先週末は3F45.2-29.5-14.5秒のラップを刻みました。馬体に張りが出てきており、背中の使い方も上達してきました。着実に良化を辿っているものの、トモを含めてまだ力が付き切っておらず、緩さを残す部分がありますので、強化を目指していましばらく丹念に乗り重ねていきます。現在の馬体重は450kgです。