令和5年1月

1月5日 フルメタルボディ― 中山 ジュニアカップL 芝1600
3着 1:34.4 上がり 36.0

1月9日 フィライングバレル 中京 ダート1800 
6着 1:55.8 上がり 38.8

近走の愛馬の結果

12月4日 ルージュブラン 東京シャングリラステークスダート1200
11着 1:12.8 上がり37.8

11月26日 ロードシュトローム 東京シャングリラステークスダート1400
優勝 1:23.2 上がり35.8 オープン入り
11月13日 フォーランマリア 福島ダート1700
5着1:46.9 上がり37.5 
10月16日現在 フライングバレル 東京ダート1600
13頭だて 5着1:37.5上がり36.7
10月16日 フォーランマリア 新潟ダート1800
15頭だて 4着1:54.7上がり38.4


レース終了後結果報告2021年分

12月4日 中山新馬戦 ダート1800 13着

11月3歳2勝クラス 10着

11月福島1勝クラス 11着

10月菅岳特別 11着

8月レパードステークスG3 12着

8月21日札幌未勝利 ダート1700 1着優勝(全馬勝ち上がり)

8月14日札幌未勝利 ダート1700 4着

7月3日 福島未勝利 ダート1700 8着

7月14日ジャパンダートダービーG1 6着

6月13日東京3歳未勝利 エピファネイア産牝馬ダ1600は定位置?6着でした。。
6月5日中京3歳1勝クラス芝1200は6着でした。

5月23日中京の鳳雛ステークスに団野騎手で出走、3着でした。
5月8日(土)東京・プリンシパルS(L)・国際・芝2000m5枠7番木幡巧也騎手
2:01.1 上がり35.1 の14頭中 13着(1頭競争中止)いつもの様に芝数完歩で躓く(芝は必ず躓く)
調教師さんのコメント「リズム良く運べたと思います。完全に適性が無かった場合は、もっと大きく負けているはず。芝が全くダメ・・・とは言い切れないでしょう。ただ、これから成長して行く馬。現状ではダートの方がベターかも知れませんね。ひとまずトレセンへ戻ってダメージ等を確認。その上で今後のプランを検討する方針です」

私的にはダービー前で芝が少し長くなっており、馬体重500キロ前後の重い馬は苦戦した事を考慮して、タイム的には今までダートばかりを走った割には何とか走っていると思うので、芝であっても荒れた芝で復活を期待します。
ただダートでも1400程度で芝を走る事のないダートで暫く様子見したい感じです。
いずれにしろ、元気に戻って来て、お疲れさま。

4月25日の阪神4レース出走
阪神4R 3歳未勝利・牝(芝1600m出走)柴山雄一騎手18着

1:37.3 上がり36.9 殆ど調教していない様子から仕方が無い結果
倶楽部から無料提供された馬とは言え残念な結果で 3アウト(着順が好ましくない結果が3つ続くと2カ月出走停止)なると・・それを踏まえて引退になるのでは?と思います。
※その対応で無料2口残してこの倶楽部は卒業したいと思ってます。
自己申し込みでは、勝てない馬は居なかったですが、やはり育成過程での倶楽部の対応はやはり大事ですね・・・
それと牧場系とバイヤー系では好みが分かれて良い勉強になりました。
※人馬一体、馬の資質があっても育成(牧場の方針)、後天的入厩の調教と騎手、自然の天候様々な要因で馬は変わるので別ページを作成する予定

芦毛のエピファネイア産駒のレースの結果はダート1800 1:55.6 の8着 不良馬場
今日のジョッキーは皐月賞の有力馬に乗っているので、内に入ったら無理しないだろうな~?
と思っていたのでスタートから前目に行ったのは良いですが、結果内に入っての結果
※レース内容としては不良で上がり40秒は芝の35秒台から計算して本来38秒台の計算になるので、それを実現出来ないのは、脚部不安でデビューが遅れた影響は重く勝ち上がりは厳しいと判断します。
(血統計算して勝てない馬はいなかったので今回厳しいです)成長過程のトラブルは大きい
/
騎手の心を読むのも馬券術の一つですので上記の様に読んでいて4レースは無理せず沈むと予測
逆に今まで先行していない馬で逃げ切ってしまった・・f(^^;外しました。

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育成馬の状況
◎ダイワメジャー産牝馬/デビューは夏頃でしょうか?
5月1日には前を追いかける形で、終い2Fを強く気合いをつけて動かし、3F39.6-24.5-12.1秒をマークしました。これまで筋力増強を念頭においてトレーニングしてきた成果もあり、この時計でも余裕ある動きで駆け上がってくることができました。もう少し全身を使って走れるようになれば、さらにフォームが良くなりそうな感覚もあるので、ここから調教進度をさらにあげて鍛えていきます。最新の馬体重は510kgです。

◎キンシャサノキセキ産牝馬/年内デビューであればと
15-15でもコンスタントに登坂がおこなわれ、先週末は3F45.2-29.5-14.5秒のラップを刻みました。馬体に張りが出てきており、背中の使い方も上達してきました。着実に良化を辿っているものの、トモを含めてまだ力が付き切っておらず、緩さを残す部分がありますので、強化を目指していましばらく丹念に乗り重ねていきます。現在の馬体重は450kgです。